各部を
より詳しく
KeyLab Essential mk3のコントロール類やパネルレイアウト、クリエイティブな機能を、ハイブリッドなシンセフィールキーボードからDAWコントロール機能まで、詳しく見ていきましょう。
Overview
KeyLab Essential mk3
1
パフォーマンスコントロール
サウンドのピッチベンドやモジュレーションと、キーボードトランスポーズ(半音単位またはオクターブ)が行えます。
2
Chord, Scale, Arp, & Hold
コードプレイやスケールモード、アルペジエイターのオン/オフや、キーボードを弾いたあとにノートやコード、アルペジオをそのまま演奏させ続けられるホールド機能のオン/オフが行えます。
3
Touches Program & Part
DAW、Arturia、User Programの切替や、マルチまたはスプリット音色プリセットのパート選択が行えます。
4
MIDIチャンネル選択
MIDIチャンネルを瞬時に切り替えることができます。
5
RGBパッド
MIDIノートやドラム、サンプルの演奏、クリップのトリガー、あるいはカスタム設定を8個x2バンクのプレッシャー/ベロシティ対応のパッドで行えます。
6
DAWコマンドセンター
内蔵のカスタムスクリプトやMCU/HUIプロトコルで、レコーディングソフトウェアをコントロールできます。
7
ディスプレイ&ボタン
DAWプロジェクトやサウンドに関する情報を高輝度2.5インチディスプレイでリアルタイムに表示。ディスプレイ下部のボタンでクイックな操作と、メインノブでプリセットのブラウジングが行えます。
8
マッピング済みのノブとフェーダー
DAWのトラックのパンニングやArturiaバーチャルインストゥルメントのパラメーター調整などが行えます。
9
49鍵&61鍵キーボード
耐久性が高く、ベロシティ対応のハイブリッドフィールのキーボードで、演奏上の細かなニュアンスも逃さずキャプチャーします。
10
ペダル端子
ペダルを接続してサステインやモジュレーション、エクスプレッションなどの機能をアサインできます。
11
MIDIアウト
シンセやドラムマシンなどのMIDI機器をコントロールしたり、外部MIDI機器とKeyLab Essential mk3を同期させるときに使用します。
12
USB-C
バスパワー対応。
Overview
KeyLab Essential mk3
1
パフォーマンスコントロール
サウンドのピッチベンドやモジュレーションと、キーボードトランスポーズ(半音単位またはオクターブ)が行えます。
2
Chord, Scale, Arp, & Hold
コードプレイやスケールモード、アルペジエイターのオン/オフや、キーボードを弾いたあとにノートやコード、アルペジオをそのまま演奏させ続けられるホールド機能のオン/オフが行えます。
3
Touches Program & Part
DAW、Arturia、User Programの切替や、マルチまたはスプリット音色プリセットのパート選択が行えます。
4
MIDIチャンネル選択
MIDIチャンネルを瞬時に切り替えることができます。
5
RGBパッド
MIDIノートやドラム、サンプルの演奏、クリップのトリガー、あるいはカスタム設定を8個x2バンクのプレッシャー/ベロシティ対応のパッドで行えます。
6
DAWコマンドセンター
内蔵のカスタムスクリプトやMCU/HUIプロトコルで、レコーディングソフトウェアをコントロールできます。
7
ディスプレイ&ボタン
DAWプロジェクトやサウンドに関する情報を高輝度2.5インチディスプレイでリアルタイムに表示。ディスプレイ下部のボタンでクイックな操作と、メインノブでプリセットのブラウジングが行えます。
8
マッピング済みのノブとフェーダー
DAWのトラックのパンニングやArturiaバーチャルインストゥルメントのパラメーター調整などが行えます。
9
49鍵&61鍵キーボード
耐久性が高く、ベロシティ対応のハイブリッドフィールのキーボードで、演奏上の細かなニュアンスも逃さずキャプチャーします。
10
ペダル端子
ペダルを接続してサステインやモジュレーション、エクスプレッションなどの機能をアサインできます。
11
MIDIアウト
シンセやドラムマシンなどのMIDI機器をコントロールしたり、外部MIDI機器とKeyLab Essential mk3を同期させるときに使用します。
12
USB-C
バスパワー対応。
Overview
KeyLab Essential mk3
1
パフォーマンスコントロール
サウンドのピッチベンドやモジュレーションと、キーボードトランスポーズ(半音単位またはオクターブ)が行えます。
2
Chord, Scale, Arp, & Hold
コードプレイやスケールモード、アルペジエイターのオン/オフや、キーボードを弾いたあとにノートやコード、アルペジオをそのまま演奏させ続けられるホールド機能のオン/オフが行えます。
3
Touches Program & Part
DAW、Arturia、User Programの切替や、マルチまたはスプリット音色プリセットのパート選択が行えます。
4
MIDIチャンネル選択
MIDIチャンネルを瞬時に切り替えることができます。
5
RGBパッド
MIDIノートやドラム、サンプルの演奏、クリップのトリガー、あるいはカスタム設定を8個x2バンクのプレッシャー/ベロシティ対応のパッドで行えます。
6
DAWコマンドセンター
内蔵のカスタムスクリプトやMCU/HUIプロトコルで、レコーディングソフトウェアをコントロールできます。
7
ディスプレイ&ボタン
DAWプロジェクトやサウンドに関する情報を高輝度2.5インチディスプレイでリアルタイムに表示。ディスプレイ下部のボタンでクイックな操作と、メインノブでプリセットのブラウジングが行えます。
8
マッピング済みのノブとフェーダー
DAWのトラックのパンニングやArturiaバーチャルインストゥルメントのパラメーター調整などが行えます。
9
49鍵&61鍵キーボード
耐久性が高く、ベロシティ対応のハイブリッドフィールのキーボードで、演奏上の細かなニュアンスも逃さずキャプチャーします。
10
ペダル端子
ペダルを接続してサステインやモジュレーション、エクスプレッションなどの機能をアサインできます。
11
MIDIアウト
シンセやドラムマシンなどのMIDI機器をコントロールしたり、外部MIDI機器とKeyLab Essential mk3を同期させるときに使用します。
12
USB-C
バスパワー対応。


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